◆ 平成15年度 地域教材開発研究・研修報告書
「アンギン編みを取り入れた身近なものの歴史調べ 
−病気治療のための様々な規制を補い、学習意欲を高める社会科授業の工夫− 」
県立赤城養護学校 矢島  豊
「玉村町誌から玉村町の姿を探る」
玉村町立玉村中学校 水野 啓子
「地域教材としての史跡上野国分寺跡の可能性
−「整備と活用」に向けての作業仮説− 」
県立勢多農林高等学校 関口 功一
(財)群馬県埋蔵文化財調査事業団 桜岡 正信

当事業団の普及活動の中から
発掘情報館日曜開館講座
「授業で使える考古学」(講師はいずれも事業団職員)
第1回 「則天文字の不思議」
平方 篤行
第2回 「縄文時代の大工さん」 関  俊明
第3回 「摩擦で火おこし」 大西 雅広
第4回 「古代の税制の仕組み」 神谷 佳明

「ギャラリートーク」
第1回 「古代の音を体験する」 石守  晃
第2回 「古代建築の技術にせまる」 関  俊明
第3回 「地場産業のめばえ」 中沢  悟
第4回 「埴輪に現れた階層社会」 斉藤 幸男
バックナンバー(平成9〜14年度)